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仙道緑(1000円の男)
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  • 「1000円の男」の、断片的な思い出。登場人物の名前は、すべて仮名です。
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    初めて来た人は、ルールをご覧下さい。

    不快な表現や、表現不足で忌諱に触れることもあると思いますが、何卒ご容赦下さい。

    また、当blogはリンクフリーです。是非、気軽にリンクしてください。

    コメントは制限していませんが、トラックバックは許可制になっています。記事に関係の無いトラックバックは、受け付けていませんので、ご理解下さい。



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    ■2007/01/01(月) 賀正

    新年明けましておめでとうございます。
    今年も、仙道緑とこのblogをよろしくお願いいたします。
    特に新しい抱負は思いつきませんが、今年もなるべく多くの文字数と更新頻度、僕にしか出来ない表現を目指して頑張ります。
    今年も一年、お付き合いください。

      



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    ■2007/01/02(火) 初売り

    家にいるのも退屈なので、街へでかけてみました。
    正月独特の、どこか澄んだ厳かな空気は、駅前ではデパートの初売りを目当てにやってきた人たちで上書きされており、普段以上の雑踏に飲み込まれそうになりながら少し歩いたところで、早々に撤退をしてきました。
    デパートの階段で福袋を開けて、友達同士で交換する女性達の邪魔は、とても出来そうにありません。・・・もしかしたら、順番待ちくらいなら、頼まれそうではありましたが。

    モチベーションの為に、クリックかコメントをしていただけると嬉しいです。
      



    16:32 | トラックバック(0) | コメント(4) | オモイデ | Page Top


    ■2007/01/03(水) 登場人物の名前の募集

    以前どこかのコメントにも書きましたが、登場人物の仮名を考えるのが非常に大変なのです。アイディアが無いときは、新しい記事を書くよりも悩んだりする始末です。

    というわけで、この記事のコメント欄で女性の名前を募集します。自分の名前かどうかは問いません。

    ただし、

    ○採用されるとは限らない。(あまりありえなさそうな名前は敬遠するかもしれません。)
    ○その女性がどういう人かは決められません。自分の名前をイメージとは違う人に使われたといって、怒らないでください。
    ○以前にこのblogで使った名前はもう使いません。
    ○カタカナで表記しますので、漢字の意味に思い入れがある人とかにはつまらないかもしれません。
    ○名前を使っても、その人に報告などはしません。

    というルールを作ってみます。
    他人に見られたくないという人は、匿名コメントで書き込みをしてください。
    管理人を助けると思って、投稿をしていただけるとありがたいです。

    ※今までに出てきた女性の名前
    カナコユキトモエユミマキコリエシホタカコアキコナツコユカヒロコヨウコチエユリエルミコアオイサチコアヤノヒトミアカネナナアユミキョウユイナツミアスカチアキサユリリツミカ

    今までの記事で知り合いの名前があったという人は、応援のクリックをしてくれると嬉しいです。
      



    続きを読む
    00:00 | トラックバック(0) | コメント(48) | 名前の募集 | Page Top


    ■2007/01/04(木) フジエ

    「あたし、頭悪いからなぁ。仙道さん、頭悪い女は嫌いでしょう?」
    「・・・そんなことは、ないよ。」
    それは、紛れもない本心からの発言だった。ただ、フジエさんの自分を諦めたような言い方が、少し冬の咳の様に喉に引っかかったのは事実だ。
    「そう?優しいんですね、仙道さんは。」
    僕の言葉をどう受け取ったのか。僕の真意を読み取ることすら、フジエさんは最初から諦めていたのかもしれない。僕は、そう思いつつも何も言わなかった。それがフジエさんにとってストレスが少ない道なら、僕はそれに合わせるだけだ。

    師走の慌しさは、心なしか喫茶店の中にも影響をしているようで、土曜日だというのにスーツの男性が何度も現れては、コーヒーを儀式の様に飲み干して出て行くのを繰り返していた。喫茶店のドアが開いて、店内に風が吹き込むたびに、フジエさんは目に重なった黒髪をかきあげていた。
    「何でもしてくれるって、言ったよね。」
    フジエさんが放つ重い言葉は、確かに僕が言ったことだ。僕は頷いて、その目を見る。
    「じゃ、私と寝てほしいの。」
    その言葉には、特に固い決意がある様子はない。僕は、二通りに取れるどちらの意味なのだろうかと、少し困惑しながらも頷いた。

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    12:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | オモイデ | Page Top


    ■2007/01/05(金) フジエ その2

    「寝る」という言葉の意味は、睡眠をとることなのか、それともセックスをすることなのか?
    大人として前者はありえないかな?かといって、後者は表現として古くないだろうか?・・・脳内の押し問答も空しく、僕にはどちらとも判断が付かなかった。
    まぁ、よしとしよう。とりあえず目的ができたのなら、時間を潰すネタができそうだ。どちらの意味でも、対処できないことではない。僕は、昔に比べて少し肝が据わってきた自分に驚きつつ、話を前に進めることにした。

    「それで、場所はどこに泊まるの?」
    コーヒーカップを腕で跨ぎ、顔を近づけて、フジエさんに小声で囁く。一瞬、あの日の画像が脳裏に浮かんだが、頭から振り払う。今は、思い出に浸る時じゃない。少し驚いた顔のフジエさんは、思案の末に口を開いた。
    「私の家とかじゃ、ダメ?」

    予想外の答えだった。仙道緑として半野良の猫のように色々な場所で寝泊りしている僕だが、声をかけた女性の家に泊まったことは無い。今まで1000円の男をやっていて危険な目にはあったことがないが、それでもある程度の用心はしたい。男とはいえ、知らない家は多少は警戒や緊張をするのだ。
    「できれば、どこかのホテルの方が、気が楽なのは事実かな。お金に余裕がないとかなら、それでもいいけど。」
    決して強制と取られないような口調で、僕は答える。

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    ■2007/01/06(土) タイトルなし

    子供の頃は、雨の中を傘をささずに歩くのが、好きでした。冷えた体を包むシャワーとバスタオルの温かさは、喜びで震える程嬉しかった事を思いだします。

    今、手提げのカバンとコートを身につけ、僕は街へと向かいました。どちらも大切な品なので、雨に濡れないようにしっかりと傘をさして歩いています。どちらも、自分の意思と好みで買ったはずなのに、それがいつの間にか、雨に濡れないようにする足枷になってしまいました。これが世間体や好奇の目とかいったものなら、まだ楽しみの方を優先するかも知れませんが…そんな、気付かずに肩に乗せた責任の様なものを思いながら、駅へと向かいます。
    続きを読む
    12:21 | トラックバック(0) | コメント(2) | エトセトラ | Page Top


    ■2007/01/07(日) フジエ その3

    「いいの、やっぱり、ホテルでいいわ。」
    お金に余裕が無ければ・・・という言い回しに少し気を悪くしたのだろうか。それ以後、フジエさんはホテルでいいと言って、きかなかった。一度目の否定が強かったので、僕はそれ以上は何も言わなかった。

    「ねぇ、お酒は飲めるの?」
    フジエさんの言葉に、少し胸が重くなる。
    「うーん。強くはないです。少しだけなら、お付き合いできますよ。」
    暗に僕はメインでは飲まないという言い回しをしておく。実際、もう少しお酒が強ければ・・・と、思うことは何度かある。
    「そっか。美味しいワインを、一緒に飲みたかったのにな。あ、でも家に行かないと、取れないのか・・・。」
    誰に言うでもなく呟いた言葉を、僕は聞こえない振りをして、フジエさんの空のコップを手に取る。
    「そろそろ、出ませんか。」
    日の入りが早いとはいえ、まだ時計は夕方の頃を指している。特に急ぐわけではない。ただ、店から出ることで、少し逼塞した二人の空気を変えたかった。

    「色々、準備もあるでしょうし。」
    適当な事を言って、フジエさんが頷くのを待った。
    次の舞台は、近くのコンビニだろう。それまでに、もう少し打ち解けたいものだ・・・

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    13:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | オモイデ | Page Top


    ■2007/01/08(月) 新成人の方へ

    新成人の皆様、おめでとうございます。
    数年前に成人を済ませたものの、特に含蓄のある言葉は残せませんが、自分では自覚をもてなくても、社会としてははいよいよ一人前としての責任を求め始めるということを認識してください。
    あなたの手や言葉は、既に世の中へ影響を与えるものになっています。それが誰かを傷つけたり、救ったりすることがあるのを、社会が認識したのです。
    自分が求める道が中々探せなかったり、たどり着けなかったりすることもあるでしょうが、努力をして後悔することは少ないはずです。月並みな言葉ですが、頑張ってくださいね。

    ちなみに、20を過ぎたら月日が早くなるというのは、本当です。早めに気付きましょう。

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    19:44 | トラックバック(0) | コメント(3) | 未分類 | Page Top


    ■2007/01/10(水) フジエ その4

    日本中にある見慣れたコンビニに入ると、フジエさんは買い物カゴを手にとって、いそいそと歩きだした。僕は、自分がコンビニで買い物カゴを使ったことがあるだろうかなどと考えながら、フジエさんの後を追わず、所在無く店内を歩くことにする。もしかしたら、フジエさんには、買うところを見られたくないものがあるのかもしれない。それがなんだかはわからないが、男性から見れば女性には色々と準備と謎が多いものだ。もっとも、女性自身がその謎を理解していないことがあるのが、厄介なのだが。

    僕が極細ポッキーの箱に書かれたコピーと成分表示を読んでいると、フジエさんは背後から僕の手をとって、黒い目を光らせた。
    「甘いもの、好きなの?買おうか?」
    会話の糸口が嬉しいのだろうか。僕を見上げるフジエさんの笑顔を裏切るようで申し訳なかったが、僕は首を少しだけ傾げた。
    「活字中毒なんです。手が届くところに文章があると、ついつい読んじゃうだけで、物自体は、そんなに欲しくはないんですよ。」
    「・・・そうなの。変わってるのね。」
    何と返していいのかわからない様子のフジエさんを見て、正直に答えすぎたかなとも思いながら、手に持ったポッキーの箱を棚に戻そうとすると、フジエさんの細い指がそれを止めた。
    「おいしそうだから、私が買うわ。」
    そう言うと、既に網状の底が見えなくなっている買い物カゴに、一袋当たり209kcal(二袋入り)のお菓子を投げ込んだ。

    「お待たせ。」
    親切に働いてくれる自動ドアのせいで、両手が塞がったフジエさんに扉を引いてあげるチャンスは失ったが、重いのか軽いのかわからない買い物袋を持つために、手を差し出す。大きく膨らんだ袋の中には、はみ出したワインの瓶の他に、予想通りお泊まり用と思われる品々が場所を取り合っていた。
    フジエさんの、非日常がいよいよ動き出そうとしているのだろうか。僕はなるべく自然にフジエさんの顔を見ようとしたが、灯台のように道を照らすコンビニの逆光のせいで、その表情は良く見えなかった。

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    ■2007/01/11(木) フジエ その5

    「やっぱり、慣れてるのね。」
    愛という名が付くホテルで、僕が特に迷わずに部屋を決めると、フジエさんは言った。
    こんなことをやっていれば、嫌でも慣れますよ。・・・そんな台詞を曖昧な表情で消して、僕はただ頷くだけだった。
    沈黙のエレベーターが僕達を目的の階に運ぶと、扉の向こうには僕達よりずっと年配のカップルがエレベーターを待っているところだった。少し気まずそうな顔のカップルと、苦笑する僕。フジエさんはというと、とても怯えた様子で僕の腕を強く掴んでいた。
    フジエさんには、何か怖いものがあるのだろうか。それとも、このシーンを見られてはいけない人がいるのだろうか・・・。僕は、エレベーターが背後で閉じたのと同時に、そんな何の得にもならない邪推を振り払って、廊下の壁に着けられたランプがチカチカと光る部屋のドアを開けた。

    当然のことながら、僕達が入るまで室内は暗闇で埋め尽くされていた。暗がりに薄く光る赤いスイッチを手探りで押すと、室内の電灯が点き、同時に換気扇が回り始める音がした。いやがおうにも、何かが始まる予兆を感じさせる雰囲気だ。
    「はぁ、緊張した。」
    ベッドに鞄とコンビニの袋を乗せると、フジエさんは足を伸ばす。黒いタイツに透ける膝が、少し緊張が解けた証なのだろうか。

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    ■2007/01/13(土) テスト

    ネット上でこんなのがはやっているようなので、恐る恐るやってみました。

    http://atok.com/test/

    文法はなんとかなったのですが、語彙力が足りないと言われてしまいました。
    普段、blogの更新時には辞書を片手に書いているのを考えると、何も言い返せずに反省しきりです。
    しかも、それはうろ覚えの漢字を自動的に変換してくれるPCの助けを得てのこと。原稿用紙に物を書いていた時代の人には、本当に頭が上がりません。

    簡単なことを、簡単に表現して、わかってもらう。そんなシンプルな目標に達するのにも、なかなか苦労が耐えません。継続が、結果に結びつくのを祈って、今日の更新とします。

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    ■2007/01/14(日) フジエ その6

    便宜上置かれただけの、安っぽい二つのガラスのコップに赤ワインを注ぐと、僕達はおざなりに乾杯をした。
    「どう?このワイン。飲みやすいと思うんだけど。」
    そんなフジエさんの言葉には申し訳ないが、僕には酒の味がよくわからない。度数が高くないとはいえ、鼻に通るアルコールの香りに頬がつるのを隠し、曖昧に頷いた。
    酒に弱いと伝えていた僕を置いていくように、フジエさんは一人でどんどん酌を進めていき、あっという間にボトルの半分ほどを開けてしまった。
    「チーズも、買えばよかった。」
    少しとろけた目でチョコレートをつまみながら、フジエさんは笑った。ベッドに腰を掛けて、床に置いたワインの瓶を持ち上げる度にかきあげる髪の下に見える耳が、秋に生る木の実のように赤くなっている。

    数度目のあくびが出た後、フジエさんは目に涙を浮かべて立ち上がった。勢いが良すぎて少しよろけたものの、コンビニの袋を無言で掴んで洗面所へと歩いていく。その後姿を見送った後、ベッドの脇に置いてある時計を見ると、日付を越して少したった頃だった。


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    15:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | オモイデ | Page Top


    ■2007/01/15(月) フジエ その7

    結論を急ぐなら、僕達の間には何もなかった。幸か不幸か本当に添い寝をするだけで朝を迎えたのだ。

    両手で挟むように髪の毛を拭きながら浴室から出てきたフジエさんは、ベッドにうつ伏せになって横たわると、深くため息をついた。
    「じゃ、僕もシャワー浴びてきますね。」
    そう言って立ち上がろうとする僕に、フジエさんの小さな声がかけられた。
    「シャワーはいらないから・・・このまま、寝よう。」
    酔って話しすぎたせいだろうか。フジエさんの声はずっと低くなっていて、掛け布団を通したくぐもった声はほとんど聞き取れなかった。

    僕は濡れた髪を数回撫でると、バスタオル一枚のフジエさんを引きずるようにして、フジエさんの頭を枕まで持って行き、掛け布団をかぶせた。はだけたバスタオルから太ももがあらわになったが、やや酔いすぎの感がある女性につけこむような気がして、見て見ぬ振りをするしかなかった。
    「あなたは、寝ないの・・・?」
    湿った声に「あなた」といわれると少し胸が高まったが、
    「歯を磨いて、コンタクトを落とすだけですよ。」
    と言って立ち上がり、ベッドの上の有線放送の隣にあるツマミをいじって、室内の電気を暗くした。

    洗面所での用を済ませ、布団に近づくと、案の定フジエさんの小さな寝息が聞こえてきた。濡れたバスタオルを体につけたままだったが、体の下に敷かれているのを無理に取ると起こしてしまいそうだったので、そのままにしておく。部屋の温度はかなり暖かく、寒さで風邪を引くことは無いだろう。
    なるべく音を立てないように静かに布団に入ったが、フジエさんは全く目を覚ます気配はなく、大きく肩で息をしていた。

    結局、どっちに転んでもこんな風に大きく息をしていたんだな。そんな事を思って、僕も浅い眠りに沈んでいった。

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    ■2007/01/16(火) 少し休みます

    考えさせて下さい。
    07:38 | トラックバック(0) | コメント(10) | エトセトラ | Page Top


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