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仙道緑(1000円の男)
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    ■2006/04/16(日) キオク

    「こんばんは。もしお暇でしたら、今日一日僕を1000円で買いませんか?」
    寒さの残る春の夕方、街中で声をかける。
    「い、いえ・・・いいです・・・。」
    困ったように苦笑いをして去って行く、ピンクのマフラーの女性。
    帰りの電車の中で座った時や、湯船で雑誌を読み終わったとき、ふと僕を思い出したりするのだろうか。

    「あの人はなんだったんだろう?」

    あの女性に刺さったオモイデのカケラは、いつまで残るのだろう。
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    ■2006/04/28(金) ケイタイ

    声をかける女性を探す為に駅の構内を歩いていると、携帯電話で話しながら歩く人が多い事に、今更ながら気付かされる。「波長が合いそうな人だな」と思うことがあっても、通話中の人には、流石に話しかけられない。1000円の男だけではなく、キャッチやスカウトの人達を避けるお守りとしても、携帯電話は機能するのだ。

    僕も現代社会に生きる以上、携帯電話を持たないわけにはいかない。主に使うのは仕事の為だけど、「1000円の男」として女性と話しているときは、鞄に入れて鳴らないようにしている。女性に番号を聞かれることもよくあるのだが、基本的に番号を教えることはない。会うのは一度きりというルールがあるわけではないが、その女性と再び会えるかどうかは、縁と運命にまかせたほうが、清々しいと思っているからだ。

    携帯電話は「別れ」を減らしたのかもしれない。データさえ入力すれば、ボタン一つでいつでも連絡を取ることができる。だが、その反面で、登録はしたけど連絡はしない。そして、気がつけば疎遠になり、やがて忘れ去られるという電話番号も、増え続けるのだろう。

    二度と会えないのかもしれない。もう、話をすることはないのかもしれない。そう考えると、別れは確かに悲しい。だが、好きな人に忘れられるということは、別れる事よりも悲しい。

    机の引き出しにしまってあった古い携帯電話を見て、ふとそう思いました。


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    ■2006/05/05(金) カミサマ

    ある土曜日の夕方。駅前の通りで、ベンチに繋がれて主人を待つ犬を触っていると、二人組の宣教師に話しかけられた。
    きっちりとアイロンのかけられたスーツにリュックサックという、アンバランスな格好をした彼等は、たどたどしい日本語で、神様について僕と話したいのだと言う。

    普段の僕なら大多数の日本人と同じく、愛想笑いで通り過ぎるところだったが、たまたまその日は、ほんの数十分前まで「1000円の男」として女性の相手をしていて、神経が外側に向けられたままになっていた。流石に人のよさそうな彼等から1000円を貰う気にはなれなかったが、これも何かの縁だと思い、道のど真ん中でベンチにも座らずに宗教談義をする事になった。今思えば、失礼な質問を投げかけたりもしたが、宣教師の二人は丁寧に答えてくれた。彼らが何を言おうと、信じる気は全く無いというスタンスで挑んだのに、根気良く付き合ってくれたのはありがたいことだと思う。

    そもそも、僕個人が神様を信じないだけで、その存在を否定するつもりも肯定するつもりも無かった。ただ、「1000円の男」として、「神を信じる人間」というものを観察したかったのだ。人は、色々な形で不幸からの逃げ道を作ろうとする。それを信じて幸せなのなら、神だろうと金だろうと、何を信じるのも個人の自由だ。僕がそう告げると、宣教師の二人も、その考えを理解できると言っていた。

    ただ、死後の世界が存在するかの話は、いつまでも価値観がかみ合わないままだった。死後、偉大な神の元で存在ができるという彼等の希望は、僕個人のそれとはかみ合わないものだった。
    彼らから見れば、東洋的な哲学なのだろうか。この、退屈で長い長い人生が終わった暁には、ちゃんと無にかえして欲しいと、僕は思う。いつかはわからないその時がくるまで、僕はせっせと道行く女性に声をかけ、暇を潰して貰い続けているのだ。その上、女性達からお金をいただいているのだから、望外であろう。

    ・・・もっとも、そんな実情は彼らには言えなかったし、言うつもりもなかったのだが。

    神様は、神様の元にいたくないという僕の願いを叶えてくれるのだろうか。
    残念ながら、僕がせっせと貯め続ける1000円札では、その御心は動かせそうにない。

    興味深そうに視線を投げる通行人からは、鼻っ柱の強い若造が、宗教という巨巌に挑戦をしているかのように見えたのだろうか。時々、幾人かが冷やかし半分で立ち止まり、やがて僕たちと目が合うと、どこか照れたように歩き始める。

    気が付けば、繋がれていた犬は消えていた。幸せが待つ家へと、飼い主と共に帰ったのだろう。その日一番和ませてくれた彼に、お別れの挨拶くらいはしたかったのだが。

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    ■2006/05/15(月) モンドウ

    「趣味とかは、あるの?」
    「これ(1000円の男)以外に?」
    「ええ。」
    「趣味か。そうだな、雨の中を濡れて歩くのが好きかな。」
    「変な人。そんなの、履歴書に書けないでしょ。」
    「履歴書には、読書って書くかな・・・。ありきたりだけど。」


    「タバコ、吸わないの?」
    「うん。タバコだけじゃなくて、お酒もお茶もコーヒーも、嗜好品の類は口にしないね。」
    「カフェオレ、飲んでるじゃない。」
    「ガムシロップを入れれば、甘いからね。甘いものは、少し好きだよ。」


    「本当に、1000円でいいの?」
    「いいよ。別に、それ以上払いたいなら、払ってもいいけど。」


    「ホストの人?」
    「ホストでも、スカウトでもないです。よく疑われるけど。」


    「自慢できることとか、ある?」
    「道に一度も唾を吐いたことが無いことかな。」

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    ■2006/05/18(木) カフェ

    仕事帰りに、個人的に「1000円の男」で良く使っているドトールに入った時のこと。

    店内でアイスカフェオレを頼み、会計をすませると、若い男の店員が
    「今日はお一人なんですね。」
    と、声をかけてきた。顔を見ると、確かに見覚えがある。「1000円の男」をやっているときに、良く見る店員だ。
    「ええ。仕事帰りなので。」
    と、軽く自分のネクタイをつまみ、適当に空いている席を探す。
    休日になると、毎回違う女性を連れて店に入る男。毎日大勢の客が代謝されていくこの喫茶店でも、多少目立つ客なのかもしれない。

    女性といるときには少ししか(もしくは、全く)入れないガムシロップを、アイスカフェオレにたっぷりと垂らして、ぼんやりと駅を行きかう人達を見る。もしかすると、以前会った女性が通るかもしれない。その時、僕はなんて話しかければいいのだろう。そして、話しかけられたときはどうリアクションをすればいいのだろう。

    時々、こうしてくだらない些細なことを考えないと、頭の回路が詰まっていく気がする。目を閉じて、頭の中で保留にしている事項がもう無いことを確認すると、小さくかぶりを振って、空になったグラスを下げにいく。
    「ご馳走様。」
    と、先ほどの店員に声をかけると、
    「ありがとうございました。」
    と元気良く返事が返ってくる。

    さようなら。また、休日に女性を連れてきますよ。今日は、僕はただの男なのです。


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    ■2006/05/25(木) マチボウケ

    「ここで待ってて。ATMでお金を下ろしてくるね。」
    今は小銭しか持っていないという、小柄なサングラスの女の子が、そう言って銀行の自動ドアの中へと入っていったのが10分ほど前。

    彼女より後に入った人が店から出てきたのを見て、僕も銀行の中へ入ってみる。待つことは嫌いじゃないが、不安を感じることは好きじゃないのだ。

    銀行に入ってみて最初に目に入ったのが、通りの逆側へと繋がるドアだった。案の定、店内には彼女はおらず、自動音声のATMだけが、僕を迎えてくれた。

    怖くなったのか、銀行にもお金が無かったのか。または、最初から僕を撒くために店に入ったのか。その心はわからないが、逆側の扉から足早に出るとき、あの子が日常では味わえないドキドキを感じてくれたのなら、それはそれでいいか。そう思うことにした。

    どんなに優しくしても、カード無しではATMの中の女性から1000円を頂けそうにはない。
    いつもよりも随分早く、僕は家路へと向かった。

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    ■2006/05/27(土) エゴイスト

    その日も僕は、1000円の男になるために、空席の目立つ休日の電車に揺られていた。
    見えない誰かの欲望がむき出しにされている、扇情的な週刊誌の中吊り広告に少々うんざりした僕は、なにをするでもなく、窓の外をぼんやりと見ていた。

    車内に何度かアナウンスが流れた頃。ふと、はす向かいの女性が目にとまった。特に目立つ特徴がある人ではなかったのだが、両手に携帯電話を持って、実に嬉しそうにメールをしている様子が、車内で一人輝いていたのだ。

    メールを打つ。携帯を閉じる。携帯を手から離さずに、目を瞑ってメールを待つ。
    メールが来る。急いで携帯を開ける。満面の笑顔になる・・・。

    片思いをしている男性からのメールなのだろうか。見ているこちらが照れくさくなるくらい、携帯電話で幸せを満喫している人だった。

    やがて、電車は僕の目的地へと到着する。ゆっくりと席を立つと、はす向かいの彼女も窓の外の景色を見て、慌てて立ち上がる。

    この電車から降りて、ホームに立てば、僕は1000円の男になる。
    ドアから出たら、すぐさま振り返って、彼女に
    「僕を1000円で買いませんか?」
    といいたい気持ちが、心のどこかに湧き上がる。

    ・・・だけど。

    あんなに嬉しそうな笑顔の人には、1000円の男は不要だろう。
    そしてなにより、今日あの子が布団の中でクスクスと思い出すのは、あのメールのことであってほしい。そんな、誰にもわからないエゴで、僕は一人ホームの階段を下っていった。

    さようなら、名前も知らないあなた。いつか、もっと不幸な顔をしているときに、お会いできたらと思います。

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    ■2006/06/02(金) ツキ

    1000円の男として女性と話をした帰り道。
    僕は電車の座席で、その日起こった印象深いことをメモにとっていた。

    ふと、窓の外を見上げると、黒いシルエットのビルの谷間に、やけに頼りない月が飾られていた。流れ星が当たったら壊れてしまいそうな、細い、細い月。僕はボールペンとメモ帳を膝に置いたまま、ぽかんと間の抜けた顔で、流れる景色の中に浮かぶ月に見とれていた。

    あの月が沈んで、飾り気の無い太陽が海からあがってくると、僕はまた普通の男になる。そう考えると、か細い月が仄かに霞む。

    来週末は、何が起こるのだろう。帰り道に月を見る僕は、何を思うのだろう。無趣味な僕の中に生まれた1000円の男は、すっかり僕の体に居ついてしまった。そして1000円の男は、図々しくも、夜空の月を見て何か響くものを感じている。

    普段の僕は、相も変わらずの、起伏の無いつまらない男だが、休日の夜に月を見捨てることが無くなった。それだけでも、1000円の男をやっていてよかった。心から、そう思う。
    そして、ここに足を運んでくれる皆さん、ありがとう。

    ランキングに参加してます。また週末に月があがるよう、クリックをしていただけると嬉しいです。


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    ■2006/06/12(月) ハジ

    金曜日の夜。知人とコンビニへ入った時のこと。

    オレンジジュース一つをレジ台に置いて、財布の中から一万円札を出す僕に、後ろで並んでいた彼が、
    「大きいのないなら、まとめて払おうか?」
    と声をかけてくれた。心からの善意による、ありがたい話だが、明日は9千円が必要になるかもしれない日なのだ。
    「いや、ちょっと小銭が欲しかったから、いいよ。ありがとう。」
    と答える僕の言葉を確認すると、あごひげを生やした店員が、
    「一万円入ります。」
    と面倒くさそうに呟いた。

    僕は、実生活を送る僕を知る人には誰も「1000円の男」のことを言っていない。なんとなくなのだが、自分から話すきっかけを失ったまま、月日だけがかさんできている。この奇妙な趣味が、恥だとは思わない。けれど、もう少しだけ誰にも知られずに、この僕のもう一つの顔というものを持ち続けていたいのだ。

    いつか、この知人がそれを知ることがあるのだろうか。彼は、どんな顔をして、僕のもう一つの顔を見るのだろう。そんなことを思いながら、レジの彼にお礼を言い、コンビニの袋を手に取ると、折りたたんだ9000円を財布の端に入れて、レジを後にした。

    人に言えないブログや趣味を持っている方は、是非応援のクリックを。


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    ■2006/06/15(木) メモ

    過去の記事が50を超えたので、いい機会だと思い最初から自分のブログを見てみました。
    カナコさんから始まり(実際には、1000円の男が最初に声をかけたのはカナコさんではありませんが。)、明るい話や悲しい話を紹介してきました。
    1000円の男としての活動を行うのは休日だけなので、多くても週に二回ほどしか活動できません。その為、何回かに分けて一人の女性を紹介しているわけなのですが、出会った女性達の特徴やエピソードは、全てメモして取っておいてあります。

    さて、今回はそのメモ帳の話。

    先日のこと。会社から出て数分経ったところで、メモ帳をデスクの上に忘れたことを思い出した。出しっぱなしにしてあるとはいえ、机の上にあるメモ帳の中を覗く人はいないだろうが、会社はまだ近いし、忘れ物をしたままでは気持ちが悪いので、引き返してとりに行くことにする。

    幸い、誰にも顔を会わせずに自分の机まで行くことができたのだが、置いてあるメモ帳が開きっぱなしになっていることに気付いた。おそらく、僕が退社する前に読んでいてそのままだったのだろうが、あのメモ帳の中身は「1000円の男」の活動記録が書いてあるのだ。社内の人間には見られないに越したことは無いだろう。

    そそくさとデスクに歩み寄り、片付いた机の上にポツンと置いてあるメモ帳に手を伸ばすと、開かれていたページがチラリと目に入る。このページは確か・・・そう、タカコさんのメモだ。走り書きで埋め尽くされたそのページには、文章の隙間を埋めるように、びっしりと



    という漢字が書いてあった。

    ・・・これは確か・・・、僕が目を舐められたときの話で、「舐める」という字が思い出せずに、携帯で調べた後、しっかりと覚えるために何度か書き取りをしたものだ。

    白いページを埋め尽くす「舐」は、客観的に見ても気味のいいものではなかった。もし、手帳を忘れたまま放置していたら、びっしりと書かれたページに興味を示した誰かに見られていたかもしれない・・・。そう思うと、帰り道を引き返してよかったと、心から胸をなでおろした。

    ・・・もっとも、誰もそのページを見ていないという保証はどこにもないのだが、その後特に怪しい噂を聞かないので、大丈夫ではないか・・・と、楽観的に思うことにしている。


    これからは、少し気を使うようにしようと、思った出来事でした。

    誰にもいえない秘密がある人は、クリックをしていただけると嬉しいです。


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